公務員試験予備校EYEは、アガルートやスタディングの人気には劣るものの、知る人ぞ知る公務員通信講座です。
また、公務員おすすめ通信講講座ランキングで人気通信講座として紹介しています。
人気有名な公務員予備校・通信講座ではあるものの、「公務員試験予備校EYEで勉強すると本当に落ちない?合格できるの?」という不安や心配な気持ちを抱くのは当然の感情です。
そこで、公務員試験予備校EYEのリアルな評判・口コミをお伝えします。
コスパ最強な通信講座で勉強したいなら、66,000円〜受講可能なスタディングが適しています。
合格実績を最も重視するなら2024年最終合格率85.1%を誇る「公務員試験予備校EYE」が最適です。
しかも、対面orオンラインでの無料個別相談では
- 試験の傾向
- 最新の変更点
- 合格者データ
など、表には出回っていない貴重な情報が聞けるだけでなく、公務員試験合格のためのEYE式勉強法が記された「ガイドブック」「やることリスト100」が参加特典としてタダでもらえます。
公務員試験合格のためのマル秘情報や勉強ノウハウをゲットできる貴重な機会なため、どの予備校にしようか迷っているなら、必ず参加すべきです。
良い評判・口コミから分かった!公務員試験予備校EYEのメリット
公務員試験予備校EYEの評判・口コミを調査した結果、共通してあげられるメリットとして以下3つが見つかりました。
- 岡ちゃん先生こと「岡田先生」の講義が分かりやすく、相談しやすい
- 高い合格率
- サポート体制が手厚い
岡ちゃん先生こと「岡田先生」の講義が分かりやすく、相談しやすい
公務員試験予備校EYEの公務員試験講座は講義の分かりやすさに加えて、疑問質問に加えて、困っていることなど様々な相談にのってくれる面倒見の良さが特徴の1つです。
講師は、岡ちゃん先生こと岡田講師(池袋本校)、法島講師(東京本校)、長谷川講師(渋谷本校)の3名が各校舎およびオンライン講義で教壇をとっています。
中でも、公務員試験予備校EYEが人気な理由として、岡ちゃん先生の講義の分かりやすさと面倒見の良さが挙げられます。
例えば、面接のエピソードに自信がない場合であっても、話を聞きながら、使えそうなエピソードを一緒に探してくれたり、面接の直前まで納得いくまで相談にのってくれたりと、中学や高校の担任の先生以上に、親身に相談に乗ってくれるため、高い支持を得ています。
また岡ちゃん先生を始め、公務員試験予備校EYEの先生たちは、具体例なども用いながら丁寧に説明してれるため、初学者でも一から理解できると人気です。
ただし、岡ちゃん先生を始め、公務員試験予備校EYEの先生があっているかは相性の問題も大きく関連します。
そのため、まずは無料個別相談でカリキュラムの進め方や雰囲気などを把握することをおすすめします。
無料でなおかつオンラインでも個別相談可能で、気軽に利用できることから、活用しないのは損以外ありません。
高い合格率
公務員試験予備校EYEを受講する大きなきっかけの1つとなっているのが、毎年高い合格率を叩き出す実力派の公務員試験予備校である点です。
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | 2021年 | |
|---|---|---|---|---|
| 最終合格率 | 85.1% | 78.0% | 70.6% | 69.7% |
| 最終合格者数 | 297名 | 259名 | 221名 | 198名 |
| 受講者数 | 349名 | 332名 | 313名 | 198名 |
上表の通り、2024年度だけで、たまたま合格実績が高かったわけではなく、例年高い合格実績を挙げ続けています。
しかも、2021年度比べると合格率が約16%も増加しているだけでなく、受講者数も右肩上がりで上昇していることから公務員試験予備校EYEの人気の高さを表す証拠となっています。
また、合格率をしっかりと明示している予備校はほとんどないことからも、高い合格実績を毎年輩出し続けられるノウハウと、体制が整備されている自信の表れが公務員試験予備校EYEから見てとれます。
サポート体制が手厚い
公務員試験予備校EYEは、
- 個別相談(1回30分予約制、回数無制限)による学習相談やマンツーマン面接対策、論文指導
- LINE相談(24時間随時受付、回数無制限)によるレスポンスの早い対応

- 週1回、週間学習実績表提出による進捗状況の相互共有および課題や対策へのアドバイス

です。
この徹底したサポート体制の結果、2024年度最終合格率はキョウイの85.1%を叩き出すのも納得の数字です。
スタディングやアガルートなど、他の人気通信講座と比較しても、ここまでサポート体制が手厚い予備校は存在しないことから、合格確率を最大限まで高めたいなら、公務員試験予備校EYEがベストです。
悪い評判・口コミから分かった!公務員試験予備校EYEのデメリット
評判・口コミの調査から、共通してあげられるデメリットとして、以下が存在することが分かりました。
一つずつ詳細に解説していきます。
- 校舎が東京にしか存在しない
- 格安公務員通信講座スタディングと比較すると割高
- 教材や講義は人によって合う合わないがある
校舎が東京にしか存在しない
公務員試験予備校EYEの校舎は東京にしか存在しないため、地方受講生の場合は残念ながら校舎を利用することは難しいです。
ですが、リアルだけでくオンライン講座もあることから、校舎利用はできませんが質の高い講義や手厚いフォロー体制は地方受講生であっても存分に活用することが可能です。
格安公務員通信講座スタディングと比較すると割高
公務員試験予備校EYEは、高い合格実績やテキスト・講義の分かりやさ、手厚いフォロー体制が評判・口コミの高さに繋がっています。
ただし料金・費用に関しては、コスパ最強な公務員通信講座スタディングなと比較すると高めである点には注意が必要です。
| スタディング | アガルート | EYE | クレアール | TAC | |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金・費用 | 66,000円~ | 129,800円〜 | 135,000円〜 | 150,000円~ | 約300,000円~ |
| 詳細 | 公式HP | 公式HP | 公式HP | 公式HP | 公式HP |
スタディングと比べると割高となるため、料金・費用を重視しているのであれば、スタディングがおすすめです。
公務員予備試験EYEは、アガルートやクレアールなどの予備校と料金・費用は大きく変わりませんが、その分、講義やテキストなどの品質の高さは間違いありません。
特に、面倒見がよいフォロー体制が売りであり、合格確率を最大限高めたいなら、公務員試験予備校EYEはおすすめだと言えます。
教材や講義は人によって合う合わないがある
公務員試験予備校EYEの講義やテキストが分かりやすいと感じる人が多いですが、人によっては公務員試験予備校EYEが合わない可能性も考えられます。
特に、講義がつまらない、テキストが理解しづらいなど感じた場合は、それ以降、学習意欲が急激に落ちてしまい、結果不合格に繋がっていってしまいます。
そのため、まずは無料個別相談でカリキュラムの進め方や雰囲気などを把握すべきです。
無料でなおかつオンラインでも個別相談可能で、気軽に利用できることから、活用しないのは損以外ありません。
公務員試験予備校EYEの費用・料金体系
公務員試予備校EYEは様々なコースが用意されています。
中でも地方公務員や国家公務員など幅広く受験したい人向けに構成された「教養+専門コース」はh人気が高いコースの1つです。
| コース名 | 受講形態 | 内容 | 料金 |
|---|---|---|---|
| 短期合格 教養+専門コース | 通学+通信 | 地方公務員や国家公務員など主要な公務員試験を幅広く受験でき、効率的なカリキュラムで、択一・面接・論文対策を全て含んだ短期合格コース | 215,000円 |
| 短期合格 教養コース | 通学+通信 | 警察官・消防官・市役所(教養型)・国立大学法人等職員・技術職系公務員試験(教養試験のみ)を受験でき、効率的なカリキュラムで、択一・面接・論文対策を全て含んだ短期合格コース | 135,000円 |
| 短期合格 専門コース | 通学+通信 | 教養試験対策を独学で進めつつ、効率的なカリキュラムで専門試験や論文、面接対策を重点的に行いたい方向けの短期合格コース | 173,685円 |
まとめ
公務員試験予備校EYEは、アガルートやスタディングなどと比べると受講者数は劣るものの、知る人ぞ知る公務員試験講座です。
ただし、公務員試験通信講座で勉強をしたいと興味を持っても、13万5千円〜と受講料と決して安くありません。
だからこそ、良い評判・口コミでよく挙げられる
- 岡ちゃん先生こと「岡田先生」の講義が分かりやすく、相談しやすい
- 高い合格率
- サポート体制が手厚い
などに興味をひかれたのであれば、公務員試験予備校EYEの受講が適しています。
上記よりも、料金・費用に重きをおくのであればコスパ最強なスタディングがおすすめです。
合格実績を最も重視するなら2024年最終合格率85.1%を誇る「公務員試験予備校EYE」が最適です。
しかも、対面orオンラインでの無料個別相談では
- 試験の傾向
- 最新の変更点
- 合格者データ
など、表には出回っていない貴重な情報が聞けるだけでなく、公務員試験合格のためのEYE式勉強法が記された「ガイドブック」「やることリスト100」が参加特典としてタダでもらえます。
公務員試験合格のためのマル秘情報や勉強ノウハウをゲットできる貴重な機会なため、どの予備校にしようか迷っているなら、必ず参加すべきです。
