土地家屋調査士は1年半〜2年ほどの勉強期間が必要で、例年の合格率が10%と、10人に1人しか合格できない超難関資格。
独学での合格も可能ではあるものの、通信講座や予備校を利用する受講生がほとんどです。
一昔前は、対面型の教室形式でしたが、現在はいつでもどこでも自分の好きな時間に勉強ができる通信講座のラインナップが豊富なため、地域を問わず土地家屋調査士試験に挑戦できる環境が整っています。
大手有名予備校の「アガルート」や「東京法経学院」「LEC」は合格実績が高く、人気が高い通信講座です。
アガルートは、162,800円〜と非常に安い価格で受講可能で、さらに合格実績が高く、スマホアプリが充実しているため、スキマ時間を有効に活用した初心者におすすめの通信講座です。
さらに、現在20万人突破記念キャンペーン(12/25まで)として、5%OFF※一部講座除く(クーポンコード:AGAROOT20)実施中なので、過去最大にお得に「アガルート」購入できるタイミングです。
試験範囲に対して広くカバーすることで、揺るぎない実力養成により土地家屋調査士試験1発合格を目指すなら、「東京法経学院」が人気です。
土地家屋調査士通信講座・予備校おすすめランキング6選
土地家屋調査士通信講座は、会社によって料金やテキスト・講義の内容、品質、サポート体制などが大きく異なります。
そのため、各社の特徴をしっかりと理解した上で、あなたはどの通信講座を検討すべきなのかを考えることが大切です。
土地家屋調査士通信講座は、大小合わせると20以上は少なくとも存在しますが、その中でも土地家屋調査士受験生が比較検討候補によく挙げられる人気の高い6社をご紹介します。
- アガルート
- 東京法経学院
- LEC
- 日建学院
- 早稲田法科専門学院
- まいれぼ
アガルートアカデミー土地家屋調査士通信講座
アガルートアカデミー土地家屋調査士通信講座の令和6年度合格率は63.64%(公式HPより引用)と非常に高い合格実績を誇ります。
高い合格実績を有するだけでなく、合格者全額返金制度も存在するため、アガルートで土地家屋調査士試験に合格できれば、料金・費用が実質タダで受講できるのはとても魅力的です。
ただ、アガルート土地家屋調査士講座は、テキストボリュームが多く、土地家屋調査士の試験勉時間があまり取れない受験生には「東京法経学院」をおすすめします。
1年で合格を勝ち取る強い意志をお持ちであれば、アガルートはあなたの想い描く明るい未来をもたらしてくれるはずです。
アガルート土地家屋調査士通信講座の料金・費用
| 土地家屋調査士 | 測量士補・土地家屋調査士 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| コース名 | 一発合格カリキュラム | 一発合格カリキュラム(ライト) | 合格総合講義 | ダブル合格カリキュラム | ダブル合格カリキュラム(ライト) |
| 料金(定価) | 393,800円 | 272,800円 | 162,800円 | 393,800円 | 327,800円 |
| 教育訓練給付金対応 | |||||
| 導入講義 (3時間) | |||||
| 合格総合講義 | |||||
| 過去問解説講義 | |||||
| 択一過去問解説講座 | |||||
| 新・定規の使い方講座 | |||||
| [中山式]複素数計算 | |||||
| 書式ひな形対策講座 | |||||
| 実践答練(全3回) | |||||
| 法改正対策過去問解説講座 | |||||
| 直前予想模試 | |||||
| 測量士補総合講義 | |||||
| 3時間で押さえる計算問題 | |||||
| 3時間で押さえる文章問題 | |||||
| 実力診断模試 | |||||
| 質問制度 | |||||
アガルート土地家屋調査士通信講座の特徴(デメリット・メリット)
アガルート土地家屋調査士通信講座の特徴は
- 合格率や合格実績は非常に高く、トップクラス
- テキストがフルカラーで見やすい
- 合格者特典の受講料全額返金制度があり、合格できれば実質タダにできる
- 質問制度が用意されているが、回数には制限がある
です。
ただし、合格者特典の受講料全額返金制度については、該当するコースが限定されています。
さらに、合格証明書類や合格体験記を提出する必要があり、全額返金は合格者インタビューに出演が条件となっています。
しかも、アガルートは現在20万人突破記念キャンペーン(12/25まで)として、5%OFF※一部講座除く(クーポンコード:AGAROOT20)実施中なので、過去最大にお得に購入できるタイミングです。
\ 1発合格を目指すなら /
アガルート土地家屋調査士通信講座の評判・口コミは?
アガルート土地家屋調査士の評判・口コミは、悪い評判は少なく、良い評判が圧倒的に多いです。
教科書が端的にまとめられているので、とても理解しやすかったです。カラーテキストで図もたくさんあってイメージしやすかったです。サイズも小さいので持ち運ぶのも簡単でした。
特に民法は内容がたくさんあるイメージで苦手だったのですが、薄くてびっくりしました。本当にこれだけでいいのか、心配でしたが本番では3問すべて取れたので、試験に必要な知識だけを的確にまとめられていたのだと実感しました。後ろの索引からもキーワードで調べることができるので、とても便利でした。
アガルートアカデミー土地家屋調査士講座公式HP 合格者の声「池田ことみさん」
テキストはテーマごとに該当する過去問が練習問題として数問ついています。勉強したことをすぐにアウトプットできたのもよかったですし、練習問題についても講義で解説してくださるので、理解が深まり、過去問に取り掛かるハードルが下がったように感じます。
講義は試験までに3周程聞きました。 1周目はとにかく諦めずに最後まで聞き通すことを意識し、2周目以降は過去問対策と並行しながら聞き進めました。1チャプター10分程度なので、日常生活の中でスキマ時間に聞き流し、過去問を解いて分からなければすぐに講義に戻るという方法で繰り返し学習しました。
アガルートアカデミー土地家屋調査士講座公式HP 合格者の声「遠藤 珠菜さん」
学習をする中でどうしても理解できない問題にぶつかったときは、Facebookの質問サービスを活用し、ほかの方が質問している内容を参考にして解決することができ、また自分にとってレベルの高い質問もたくさんあって、負けてられないと刺激を受けることができて、モチベーションの維持向上にも役立ちました。
アガルートアカデミー土地家屋調査士講座公式HP 合格者の声「米山 玲さん」
アガルートの評判・口コミをもっと見たい方は以下の記事をご覧ください
アガルート土地家屋調査士通信講座の評判・口コミ
東京法経学院土地家屋調査士通信講座・予備校
土地家屋調査士の予備校といえば、アガルートか東京法経学院かの二択で悩む受験生が多いほど、東京法経学院は高い人気を誇る通信講座・予備校です。
毎年高い合格実績を挙げている点が人気の高い理由となっており、令和6年の合格者数は383名(合格占有率75.8%)、さらに一発合格者164名と、トップクラスの数字を叩き出しています。
料金・費用は152,600円(定価)〜となっており、アガルート土地家屋調査士講座と同程度となっています。
また、東京法経学院もアガルート同様に、土地家屋調査士に合格できれば、実質タダで資格取得ができる「合格者全額返金お祝い金(対象コースのみ)」は非常にお得な制度となっています。
東京法経学院土地家屋調査士通信講座・予備校の料金・費用
| コース名 | 土地家屋調査士+測量士補 超短期講座フルパック | 土地家屋調査士+測量士補 合格講座パックA | 土地家屋調査士+測量士補 合格講座パックB |
|---|---|---|---|
| 料金(定価) | 341,000円〜 | 307,800円〜 | 317,800円〜 |
| 教育訓練給付金対応 | |||
| 測量士補最短合格講座 | |||
| 測量士補本試験対策答練 | |||
| 土地家屋調査士・新最短合格講座(or本科) | |||
| 土地家屋調査士合格直前答練 | |||
| 土地家屋調査士ハイレベルVロードプレミアム答練 |
東京法経学院土地家屋調査士通信講座の特徴(デメリット・メリット)
上記の通り、料金・費用はアガルートに比べると割高です。
また、教材のボリュームが多いため消化しきれなかったり、量の多さに途中で挫折してしまう可能性もあるのが東京法経学院土地家屋調査士講座のデメリットです。
一方で、アガルート同様に、豊富な合格実績を有しており、令和5年度の土地家屋調査士試験合格者占有率75.5%と圧倒的な数値を叩き出しています。
\ 令和5年度土地家屋調査士試験合格者占有率75.5%/
東京法経学院土地家屋調査士通信講座・予備校の評判・口コミは?
東京法経学院土地家屋調査士の評判・口コミは、悪い評判は少なく、良い評判が圧倒的に多いです。
予想問題の精度は驚くほど素晴らしいです。学習の強力なサポートになったと思います。また答練で時間に追われながら問題を解くことを繰り返すことで、実力がかなり上がると理解しました。
東京法経学院土地家屋調査士講座公式HP 令和4年度合格者「中村理汰さん」
実戦答練の講義でもそうですが、皆が躓く箇所は内堀先生が重要ポイントを分かりやすくコンパクトにまとめで教えてくださるので非常に心強い存在でした。
東京法経学院土地家屋調査士講座公式HP 令和4年度合格者「金子誠弥さん」
わからない事も質問することができるので安心して受講することができました。法律も初学者だったので法律書の読み方までご指導して頂き本当に受講してよかったと思っています。
圧倒的な実績です。一発合格を目指すからには、最も多くの合格者を排出している予備校を選ぶのが近道だと思ったからです。
東京法経学院土地家屋調査士講座公式HP 令和4年度合格者「森本正樹さん」
もう一つが評価の高かった口コミです。中には当学院の講座は六法を使用して回りくどく、板書スタイルで時間がかかるといった口コミも拝見しましたが、本物の知識として得るためには寧ろ必要なことだと思いますし、長い目で見ればこれが一番の近道だと合格後の今でも感じています。
東京法経学院の評判・口コミをもっと見たい方は以下の記事をご覧ください
東京法経学院土地家屋調査士通信講座の評判・口コミ
LEC土地家屋調査士通信講座・予備校
LEC通信講座は、土地家屋調査士受験界における大手老舗予備校のです。
2022年度の土地家屋調査士試験LEC受講生の合格率は29.3%、全国平均3.04倍の数字を誇ります。
土地家屋調査士予備校と言えば、LECは必ず検討候補の1つに挙がるほどブランド力や信用力が高く、大手予備校ならではのカッチリと決められたカリキュラムなため、安心して勉強を進められます。
また、合格に必要なポイントを抑えたオリジナルテキストや、自分のレベルと今後の学習法がわかる成績表を確認できるため進捗管理がしやすいなどの特徴をもっています。
ただし、16万円台~受講可能なアガルートと比較すると、約385,000円~と価格・料金が高く、また「アガルート」や「東京法経学院」と比べると受講者数が少ない点がデメリットです。
\ 2022年度LEC受講生合格率23.9% /
LEC地家屋調査士通信講座・予備校の評判・口コミは?
自分で学習内容を考えることなく、指示の通りに勉強を進めればよかったので、勉強を進めるにあたり不安がなかったです。またカリキュラムについても、数学ができなくても1から教えてくれる内容で、初心者にはわかりやすく、スムーズに学習を進めることができました。
LEC土地家屋調査士講座公式HP 合格体験記「清水 知鶴さん」
使用テキストも講師もカリキュラムも、その他様々なバックアップも、合格するために申し分ないレベルのものを提供してくださることはお墨付きでした。数ある予備校の中から、決して安くはない受講料をどこに支払うかと真剣に悩むものだと思いますが、何か強いこだわりがなく、迷う時間やエネルギーがもったいないと思う方には即決LECをおすすめします。
LEC土地家屋調査士講座公式HP 合格体験記「大川 洋さん」
「書式強化コース」では、『計算特訓講座』で計算を、『スーパー特訓講座』で作図や問題を解く戦術を、『申請書マスター講座』で申請書を個別に強化できるため、効率良く学習できました。特に、私は作図のスピードが遅かったため、作図を早く正確に行う方法を『スーパー特訓講座』で教えて頂いたのは本当に助かりました。
LEC土地家屋調査士講座公式HP 合格体験記「M・Kさん」
日建学院土地家屋調査士通信講座・予備校
日建学院土地家屋調査士通信講座は、受験指導のプロ講師による質の高い講義やオリジナル教材を活用したサポートを受けられます。
日建学院土地家屋調査士は、アガルートや東京法経学院と同様に、合格に必要な分野に絞った学習ができるため、勉強効率の高い学習ができます。
特に、過去問は各肢についての正誤の判断根拠や根拠条文、解答を導くための考え方の解説が掲載されており、初学者でも非常に分かりやすく、実力をつけやすいと評判・口コミが高いです。
日建学院土地家屋調査士通信講座・予備校の評判・口コミは?
日建学院さんは不動産関係に強いというイメージがあったことが決め手です。 宅建の講義で要領も得ていたし、やはり社会人は使える時間が限られるため、短期合格の実現可能性や費用対効果を考えると、独学より予備校を利用することが効率的で最善だと考えました。
日建学院土地家屋調査士講座 合格者の声「星 佳成さん」
日建さんでは年々改正される法律にも対応していますし、書面ではない先生の解説は頭に入りやすかったです。調査士試験は時間との勝負なので、解答スピードはとても学ばせていただきました。
日建学院土地家屋調査士講座 合格者の声「髙橋 彰眞さん」
早稲田法科専門学院土地家屋調査士通信講座・予備校
早稲田法科専門学院の土地家屋調査士通信講座は、50年以上の指導実績を誇る老舗予備校です。
指導歴35年以上のベテラン講師が添削を行うため、細かな指導ができ、弱点克服と実力向上が望め、安心した指導が受けられる点が人気の高さに繋がっています。
早稲田法科専門学院土地家屋調査士通信講座・予備校の料金・費用
| コース名 | 料金・費用 |
|---|---|
| 調査士総合Aパーフェクトコース 初学者向セット | 352,000円 |
| 本試験パーフェクト合格講座 中・上級者向セット | 231,000円 |
まいれぼ土地家屋調査士通信講座・予備校
まいれぼ土地家屋調査士通信講座は、土地家屋調査士試験専門の通信講座で、現役の本職土地家屋調査士がトレンドに沿った教材作成をしています。
また、令和時代の試験で上位1発合格の実力派講師陣ですので、やってはいけない勉強、やらなければならない勉強を明確に指導し、合格レベルに最短で導いてくれる人気急上昇中の予備校となっています。
土地家屋調査士おすすめ通信講座・予備校を比較ポイントは4つ
土地家屋調査士通信講座を選ぶポイントは人によって様々ではありますが、必ず押さえてくべきポイントが4つ存在します。
ご紹介する4つのポイントを基準に、あなたにとって、どの通信講座が最適なのかを検討することが、より良い土地家屋調査士通信講座選びに繋がります。
通信講座選びだけでなく、様々なことでも言えますが、全ての項目で突出している通信講座は存在しません。
そのため、4つのポイントの中で、何に重きを置くのか軸にして、総合的な視点で判断することが大切です。
- 価格・料金費用の安さ
- テキスト・講義の分かりやすさ
- サポート体制の充実度
- 合格率や合格実績
おすすめ比較ポイント1:価格・料金費用の安さ
| アガルート | 東京法経学院 | LEC | 日建学院 | 早稲田法科専門学院 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金 | 162,800円~393,800円 | 307,800円〜 | 約300,000円~ | 451,000円 | 231,000円~352,000円 |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
価格や料金費用は安ければ良いというものではありませんが、高い講座を選らんだからと言って合格率が大きく変わるわけではありません。
「アガルート」などの安い料金・受講費用であっても、土地家屋調査士への合格は十分可能です。
大切なことは、あなたが土地家屋調査士通信講座の受講費用にどの程度までなら許容できるのかをベースに、どの通信講座にすべきなのかを判断することが大切です。
おすすめ比較ポイント2:テキスト・講義の分かりやすさ
| アガルート | 東京法経学院 | LEC | 日建学院 | 早稲田専門学院 | |
|---|---|---|---|---|---|
| テキスト・講義 | スマホで学習できて、分かりやすい | 教材のボリュームが多く、深い理解ができる | 過去問解説が論点別で勉強しやすい | 初心者でも分かりやすい解説 | 記述対策が理解しやすい |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
テキストや講義の分かりやすさは、土地家屋調査士試験対策を進めていくうえで重要なポイントです。
特に
- 初心者でも分かりやすい平易な言葉を使っているか
- 事例を交えて身近な問題として捉えられる説明をしてくれているか
- 講師との相性は問題ないか
に気を付けて土地家屋調査士通信講座を確認しましょう。
おすすめ比較ポイント3:サポート体制の充実度
土地家屋調査士に初めて挑戦するのであれば、サポート体制の充実度も検討すべき事項です。
どの通信講座も質問制度は設けているものの、多くの土地家屋調査士予備校では回数制限が存在します。
ただ、アガルートは20〜70回までとカリキュラムによって異なりますが、質問回数の上限が高めなため、疑問や質問があった際には、気軽に聞くことができます。
また、同じ論点の質問であったとしても、理解を深めるために何度も質問する場合も容易に想定されることから、資格試験に初めて取り組む土地家屋調査士受験生は、「アガルート」はおすすです。
なお、質問の制限回数については、各社通信講座のコースによっても異なりますので、上表の詳細ボタンからご確認ください。
おすすめ比較ポイント4:合格率や合格実績
| アガルート | 東京法経学院 | LEC | 日建学院 | 早稲田専門学院 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2024年度合格率・合格実績 | 63.48% 234名 | 383名 | 29.3% ※2022年 | 6名 ※2023年 | – |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
公表されていない土地家屋調査士通信講座でも、毎年合格者を輩出しています。
そのため、非公表だからといって、一概に合格実績を有していない訳ではない点には注意が必要です。
また、合格率を発表している予備校も多く存在しますが、合格率の高かったコースだけに限定して発表しています。
そのため、合格率だけの数字を信頼するよりも、合格率と合格者数の両面から判断することが大切となります。
上記を前提に、公開されている合格率や合格実績をまとめたのが上表となります。
合格率や合格実績から分かることは、ご紹介している土地家屋調査士通信講座は全て、高い合格率や合格実績を誇っているため、どこを利用しても土地家屋調査士への合格は十分可能です。
まとめ
土地家屋調査士の通信講座おすすめ人気ランキングを参考に、納得いく通信講座を選び出しましょう。
通信講座選択のおすすめポイントとしてご紹介した
- 価格・料金費用の安さ
- テキスト・講義の分かりやすさ
- サポート体制の充実度
- 合格率や合格実績
の4つのうち、何に重きを置くかで選ぶべき土地家屋調査士予備校は大きく変わってきます。
夢にむかって、土地家屋調査士を取得しましょう!

